インストラクター

木村藍(きむらあい)

Ai(あい)

– 全米ヨガアライアンス200時間(RYT200)修了
– RYT200講座担当講師(E-RYT200)
– YACEP保持
– IWCA認定ヨガインストラクター講師
– IWCA認定キッズヨガインストラクター講師
– IWCA認定シニアヨガインストラクター講師
– IWCA認定マタニティヨガインストラクター講師
– IWCA認定腸活ヨガインストラクター講師
– IWCA認定骨盤矯正ヨガインストラクター講師
– IWCA認定肩凝り改善ヨガインストラクター講師

変えられない過去や未だ見ぬ未来へ心をとどめることなく、常に『いま、ここ』に集中した毎日を過ごしたいと、日々ヨガを実践しています。
呼吸法(プラーナヤーマ)を行うことで心は安定し、身体の緊張がほどけていきます。自分自身や起きている出来事を変えようとせず、ありのままに受け入れるために毎日呼吸を整えます。
私は三児の母親でもありますが、子供と向き合う度に、ただここに在ることが幸せなのだと平穏の中で感じることができるのも、ヨガに出会ったおかげです。
三人の子供とヨガは私にとって最高のギフトです。ヨガの教えを生活に取り入れることで、子供たちとも真剣に向き合い、ぶつかりながらも心が平安を保てるのは調息のおかげです。
どう考え、どう行動するか、それが未来を作っています。今日の自分が明日の自分を描く、そう思い、心と身体の声に耳を傾けながら1日を大切に過ごしています。

養成講座においては、講座を受けて良かったと思っていただけるよう努めていきます。講座修了後は受講生が直ぐに実践できるインストラクターになれるよう、真摯に指導いたします。
資格取得後も受講生の方々のサポートをさせていただきます。ヨガの恩恵により、ヨガを取り入れた生活が健やかで充実した日々となりますよう、私が学んだ知識を惜しみなく丁寧に受講者の方々へお伝えします。

柳谷薫(やなぎたにかおる)

Kaoru(かおる)

– 一般社団法人 国際ウェルネスケア協会 代表理事
– 全米ヨガアライアンス500時間(RYT500)修了
– RYT200講座担当講師(E-RYT500)
– YACEP保持
– IWCA認定ヨガインストラクター講師
– IWCA認定キッズヨガインストラクター講師
– IWCA認定シニアヨガインストラクター講師
– IWCA認定腸活ヨガインストラクター講師
– IWCA認定骨盤矯正ヨガインストラクター講師
– IWCA認定肩凝り改善ヨガインストラクター講師
– IWCA筋膜リリースヨガインストラクター講師
– 英国アーユルヴェーダカレッジ日本校認定アーユルヴェーダ心理アドバイザー

ヨガとはマットの上でポーズをとるだけではなく、生活の中にも取り入れることができる魔法のような智慧だと感じています。
ヨガには『結びつける、つなぐ』という意味があります。心と身体を結びつけ、今この瞬間を生きていることに喜びを感じながら、感謝の気持ちを忘れることなくヨガを伝えます。
ヨガの言葉にサントーシャ(知足)という言葉があります。サントーシャとは足るを知るということ。私たちはそれぞれが、そのままで満ち足りていて充分な存在です。その喜びと共にヨガを伝えていきたいと思っています。
ポーズを練習する時間は動く瞑想の時間でもあります。他人と自分を比べず、昨日までの自分と今の自分を比べず、ヨガのクラスに参加される方が『今ここ』に集中できる、呼吸の深まるクラスができるよう心がけています。
ヨーガ・スートラ第一章二節にはこんな言葉があります。【YOGAS CHITTA VRITTI NIRODHAH.ヨガとは心の動きを静めること。】心の乱れのないヨガの時間を一人でも多くの方と共有していきたいと思っています。

また、指導者養成講座では、どの講座でも受講される一人一人の方が納得した上で学びを深めれるよう、努めています。
素晴らしい指導者が誕生するのが喜びです。そのために日々、ポーズを練習し、学び、知識を身につけています。そして私自身も学ばせていただく想いで講座を開催しています。
出会いは『ご縁』であり、『財産』でもあります。講座を受講して良かったと思っていただけるよう、心を込めて講師を担当させていただいています。

石井明子(いしいあきこ)

Kaoru(かおる)

– シヴァナンダヨガ講師養成コース(RYT200)修了
– シヴァナンダヨガ上級講師養成コース(RYT500)修了
– RYT200講座担当講師
– IWCA認定経絡ヨガインストラクター講師
– IWCA認定筋膜リリースヨガインストラクター講師
– IWCA認定リストラティブヨガインストラクター講師
– IWCA認定骨盤矯正ヨガインストラクター講師
– IWCA認定肩凝り改善ヨガインストラクター講師
– IWCA認定腸活ヨガインストラクター講師
– 鍼灸あんま指圧マッサージ師

ヨガ本来の目的とは「自己を悟ること」です。「身体は魂の乗り物」と捉え、魂は新しい身体とともに何度も生まれ変わり、学びを深めていきます。アーサナ(ポーズ)とプラーナヤーマ(呼吸法)は、魂の乗り物である「身体」を整えるために行ってきました。

本来のヨガとは何かを知ると、なぜヨガで心と身体が整うのかが理解できます。私は身体のメンテナンスのために、ヨガを始めました。エクササイズとしての身体への効果だけでなく、乱れがちな心をニュートラルな状態に戻す効果にすっかり魅せられ、日本やインドでヨガを学び続けています。

指導者養成講座では、微力ながらも今の私が持ちうる知識の全てをお伝えする所存で担当させていただいております。ヨガ指導者になるためだけでなく、学びによってお互いの人生がより豊かなものとなるような講座を目指しています。

宇都宮明香(うつのみやさやか)

Kaoru(かおる)

– 全米ヨガアライアンスRYT200修了
– IWCA認定マタニティヨガインストラクター養成講座修了
– Laule’a yoga studio VINYASA training修了
– 一般社団法人EMIスポーツ医学専門コース修了
– JCCAベーシックインストラクター
– スポーツプログラマー
– AEAJアロマアドバイザー
– AEAJナチュラルビューティスタイリスト
– ヨガジャーナルフレンズ(ヨガジャーナル日本版 公式アンバサダー)
– 第一種高等学校教諭免許(地歴公民科)

養成講座で主に解剖生理学を担当させていただいております。なぜヨガインストラクターがこの分野の学問を学ぶのかというと、「ヨガで怪我をしないこと、ヨガを伝えたい人に怪我をさせないこと」を始めとして大切な理由があります。
私やあなたが生きていることは当たり前ではない。私やあなたが生きていること、ただここにいることがすでにありがたいこと。
養成講座を通じてそのことを皆様自身の中に見出して欲しいと強く思っております。
私たちはこの世界に生まれてから、食べ物を食べ、身体を動かし、呼吸をし、そして思考をめぐらせながら生きています。こういった生命維持活動はとても緻密で複雑なものです。例えば、私たちは日頃から呼吸をしています。集中してる時や寝ている時、「息を吸うぞ!吐くぞ!」と考えてない時にも呼吸の動作は出来てます。なぜ、そういうことが可能なのでしょうか?

この回答は解剖生理学を学ぶことで理由がわかります。この解剖生理学という分野は、人の身体の構造や機能に関する学問です。「呼吸が出来る身体の構造」などを含め、私たちが生きていける理由がわかります。
ヨガは悠久の時の中で、多くの人々の暮らしを支え続けてきました。だからこそ、古代から現代まで多くの方が実践されています。ヨガを解剖生理学を通じて学んでいくとその理由が見えてきます。
専門的な用語は多用せず、分かりやすい表現や日常での動きなどを駆使してお伝えしていきますので安心して受講出来ます。質問や不安なことも遠慮なく教えてください。皆様にお会いできる時を楽しみにしております。

鶴野まひろ(つるのまひろ)

Kaoru(かおる)

– IWCA認定小顔ヨガインストラクター講師
– Laxmi ヨガインストラクター養成講座基礎科及び専科修了
– VLAURA認定マタニティーヨガインストラクター養成講座修了
– SCC認定コーチング講師養成講座修了

小顔ヨガ指導者養成講座の担当講師をさせていただいております。
小顔ヨガ指導者養成講座の目的は、小顔になることだけではありません。
小顔ヨガとは、心の状態を素直に表情に表すことができるようになるものです。
嬉しい時は思いっきり笑顔になる。悲しい時は顔をしわくちゃにして泣いたっていい。
そんな風にありのままの自分を受け入れることができれば、表情が豊かになることで心が豊かになり、人間関係や人生も豊かになります。

しかし現代人は多くのストレスにさらされ、ものすごいスピードで流れる時間の中で「もっともっと!」と急かされるように過ごしています。
この状況のもとでは、身体も心も緊張状態になり表情も固くなりがちです。

小顔ヨガを通して顔の筋肉を動かし、ほぐすことで、固かった表情がほぐれ、表情とつながっている心の緊張も解けていきます。

小顔ヨガを通して自分と向き合うと、自己肯定感も高まります。
ありのままの自分を知り、自分だけの魅力に気づいて、誰とも比べる必要がなかったんだと感じられるようになります。

「それぞれ違うから素晴らしい」
そんな風に自分自身を受け入れ、同じように目の前の相手を受け入れることができるピースフルな世界が創られていくために、小顔ヨガをお伝えしています。

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