旬の講座
めぐりヨガ × 全米ヨガアライアンス
世界基準のヨガを、学びやすい環境で。心と身体に一生の財産を。
洗練された指導のもと、全米ヨガアライアンス認定プログラムをリアルタイムで受講。オンラインでも、まるで対面のような深い学びが得られる環境が整っています。学びやすいよう、完全アーカイブ受講にも対応。
人生を豊かにするヨガの智慧を、一生もののスキルとして身につけませんか?
ブログ・コラム
講師が日々感じたことなどを綴るブログです。
疲れが取れない人へ。ヨガで整う5分習慣(朝・昼・夜)
毎日忙しくて、自分のことを後回しにしていませんか?ヨガは、体を動かすだけでなく「自分を感じる力」を育ててくれます。朝・昼・夜のたった5分で、心と体をやさしく整える方法をご紹介します
もっと詳しくAI時代を生き抜く軸。キッズヨガで育てる非認知能力
・これからの時代、子どもたちに本当に必要な力とは何でしょうか。 ・検索すれば答えが見つかり、AIが考えてくれる時代。だからこそ、静かに失われかけているものがあります。 ・それは「自分の内側の声を聞く力」です。 ・今の子どもたちは、常に外からの刺激にさらされ、自分の感覚に意識を向ける時間が足りていません。 ・これからの時代に本当に必要なのは、「知識」ではなく「自分で自分を整える力」です。 ・変化の多い時代の中で、自分を見失わないための“心の軸”が必要です。 ・ヨガは、その力を育てるシンプルで確かな方法です。
もっと詳しく高齢者にヨガを伝えるとは|柔軟性よりも「心地よさ」。高齢者の方と分かち合いたいヨガの智慧
高齢者の方にヨガを伝えることは、単に「ポーズを教えること」ではありません。結論から言うと、「安全に、安心して、自分の身体とつながる時間を提供すること」です。 もう少し具体的に分解すると、次の3つの視点が重要です。 ①「できる・できない」ではなく「感じる」を伝える 高齢者の方は、関節の可動域や筋力に個人差が大きく、若い人と同じようなポーズを基準にすると無理が生じます。 そのため重要なのは、 正しい形を目指すことではなく、 今の身体を感じること(内観)が大切です。
もっと詳しくアーユルヴェーダとは?6つの柱で心と体を整える方法
アーユルヴェーダとは何かをわかりやすく解説。体質(ドーシャ)・食事・生活習慣・心の整え方まで、6つの視点から本来の自分に戻るための智慧をお伝えします。
もっと詳しく思考は、やがて現実になる
思考は、やがて現実になります。 「いいな」「好きだな」 そんな感覚に意識を向けること。 それだけで、日々の見え方は少しずつ変わり、 気づけば心地よい出来事が増えていきます。
もっと詳しく人生を楽しむために大切なこと…仕事も人間関係も前向きに生きるヒント!
「楽しんでいるかな」 ふと自分に問いかけたことはありますか? 仕事や人間関係に追われる中で、いつの間にか「こなすこと」が日常になってしまうことがあります。 本記事では、人生を前向きに楽しむために大切な視点と、日々の中で心の余裕を取り戻すヒントをお伝えします。 大人が楽しんで生きることは、次の世代へとつながる大切なメッセージになるのかもしれません。
もっと詳しく恐れを手放す方法|呼吸と瞑想で心を整える
恐れや不安は誰の中にもあるもの 私たちは日々、たくさんの「恐れ」とともに生きているかもしれません。 失敗するかもしれない。嫌われるかもしれない。うまくいかないかもしれない。 その不安は、気づかないうちに身体を緊張させ、呼吸を浅くし、心を閉じていきます。 恐れを手放すという考え方 ヨガや瞑想の中で見えてくるのは「恐れを消す必要はない」ということです。 恐れはなくすものではなく、手放していくもの。
もっと詳しく太宰府のヨガスタジオ「めぐりヨガ」|天満宮近くの静かな空間で心と体を整える
福岡県太宰府市にあるヨガスタジオ「めぐりヨガ」。 2021年に建設したスタジオで、ここに来られる方が心からリラックスできる空間をイメージして気持ちを込めてデザインしました。 真っ白で天井が高い開放的なスタジオ スタジオに入ると、まず感じるのは 真っ白で清らかな空間。 天井が高く、光がやわらかく広がるため自然と呼吸が深くなるような開放感があります。 スタジオに来られる方が「気持ちが落ち着く」「呼吸がしやすい」 そう感じていただけるように設計しました。 川のせせらぎが聞こえる自然の環境 めぐりヨガのスタジオの目の前には川が流れています。 窓を開けると川のせせらぎがやさしく聞こえ自然の音に包まれます。 周囲はとても静かな場所で、車の通りもほとんどありません。 自然の中でヨガをしているような穏やかな時間が流れます。 太宰府天満宮の近くの神聖な場所 スタジオは太宰府天満宮の近くにあります。 この場所には大日如来も祀られており、どこか守られているような神聖な空気を感じます。 「この場所はとても落ち着きますね」 そう言ってくださる方も多くいらっしゃいます。 初めての方でも安心の設備 めぐりヨガでは初めての方でも安心して通えるよう設備を整えています。 ・駐車場完備・ヨガマットなど必要な道具は 無料貸し出し・更衣室あり お仕事帰りやお出かけの途中でも気軽にヨガを楽しんでいただけます。 心と体がめぐる場所 めぐりヨガはヨガをする場所であると同時に 自分自身に戻る場所。 深く呼吸をして心と体が整いまた日常へ戻っていく。 そんな場所になれば嬉しいと思っています。 太宰府の静かな空間でぜひ一度ヨガの時間を体験してみてください。
もっと詳しく
ヨガですこやか相談室
読者からのお悩みに、ヨガで心と体を整えるヒントをお届けする相談室です。
第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
もっと詳しく第11回「がん予防にヨガ習慣? 意外と知らない“内側からの整え方”」
最近、“日本人の2人に1人が癌になる”という話を耳にしました。自分だけでなく、家族も半分の確率で癌になるのかと思うと、なんだかとても不安になってしまって…。健康診断も毎年受けていますが、結果を待つ時間もドキドキしてしまいます。今のうちにできることがあるなら、何か始めたい気持ちはあるのですが、何をすればいいのか分からずにいます。(50代・女性)
もっと詳しく第10回「くしゃみでドキッ!?笑った拍子に…あれ?尿漏れ事情」
こんにちは。いつもこのコーナーを楽しく読んでいます。最近、くしゃみや大笑いをしたときに「ちょっと漏れてしまった…」ということがあり、気になっています。特に外出先だと「あれ?もしかして」と不安になり、トイレの場所を気にすることが増えました。同じ年代の友人に聞くと「わかる!」と共感してもらえるのですが、どこか恥ずかしくて本音では相談しにくいです。年齢のせいだから仕方ないのかなと思いつつも、ヨガで改善できる方法があれば知りたいです。(54歳・女性より) 実は、私も同じ経験があるんです。くしゃみのときや、思いきり笑ったときに「あ…!」ってなること。最初はショックでしたし、誰にも言えないですし。でも調べてみたら、とても多くの女性が通る道なんですよね。 年齢や出産経験に関わらず、骨盤の底でハンモックのように内臓を支えている「骨盤底筋」がちょっと元気をなくしているだけなんです。だから「私だけ?」なんて思わなくて大丈夫です。 ヨガはこの骨盤底筋を、無理なく“目覚めさせる”のが得意。少しずつでも続けていくことで、安心して外出できたり、大笑いできたりする日常につながりますよ。 おすすめのポーズ:橋のポーズ(セツバンダーサナ) 仰向けに寝て、両膝を立てます。かかとはお尻の近くに。 息を吸いながら、ゆっくりとお尻を床から持ち上げます。 胸から太ももが一直線になるところで、呼吸を深く続けましょう。 息を吐きながらゆっくりと背中を下ろしていきます。(2の時、膝が開きやすい方は、太ももの間に丸めたタオルを軽〜く挟んでみてください。内太ももから骨盤底筋がキュッと閉じているのが分かります) このポーズをすると、骨盤まわりやお尻の筋肉がじんわりと働きます。1日数回でも続けると、からだの変化を感じやすくなりますよ。 まとめ 尿漏れは「隠したいこと」ではなく、からだからのサインです。骨盤の底でハンモックのように内臓を支える「骨盤底筋」が、少し弱まっているなぁ〜という気づきなんです。でも、あまりに完璧に対処しようとすると、逆にプレッシャーになってしまいます。 たとえば橋のポーズをしているときに、ちょっとお尻がプルプルして「プルプルしすぎじゃない?」と思わず笑ってしまうくらいが、ちょうどいいんです。 お友達と一緒にヨガをするときも、「ちょっと漏れちゃうかも〜」なんて冗談を言い合いながら取り組めたら、続ける力にもなりますよね。 私たちは、笑いながら取り組めることこそが、ヨガの一番の魅力だと思っています。もし、あまりにも豪快なくしゃみが出そうなときは、骨盤底筋群に全集中してくださいね。 ちなみに、めぐりヨガでは椅子に座りながら骨盤底筋群を鍛えられる無料ワークショップを開催します。妊婦さんのための内容にはなりますが、一般の方(妊婦さんじゃない方)も大歓迎です! そういえば、男性も筋力の低下により、骨盤底筋群がゆるんできますよ。大事な臓器を支えてくれている場所でもあるので意識して過ごしていきたいですね! 2025年9月24日(水曜)10:30〜 オンラインで開催します。 ぜひご参加くださいね。 ▶︎ 詳しくはこちら 次回は、「がん予防」のお悩みについてご紹介します。
もっと詳しく第9回「顔のたるみが気になって、Zoom会議どころではない」
コロナ禍以降、在宅勤務が継続して、Zoomやオンライン会議で自分の顔を見る機会も多くなりました。ところがカメラに映る顔は、鏡の中の自分よりずっと厳しい。「あれ? 顔が大きくない?」「なんだか伸びて見える……?」と、思わず画面を五度見したことはありませんか。 「コロナ禍をきっかけに、在宅勤務でZoom会議が増えたんです。で、最近、まだ頭がぼんやりしている時にパソコンを立ち上げて、カメラをオンにしたら……画面に映ったのは、重力に負けまくった自分の顔。顎の下は二重どころか“三重”、ほっぺたは昔の写真より1.5倍ほど下方移動。思わず“知らない人かな?”とつぶやきました。鏡で見る時って、自分の都合よく見える角度で見ていたんですね。Zoomのカメラは非常に正直すぎます。以来、会議より自分の顔の方が気になって目が離せません。」(45歳・女性) めぐりヨガ講師の木村藍です。そのお気持ち、痛いほどわかります。私たちヨガ講師も人前に立つ仕事です。受講者の皆さんに見られているので、どうしても顔まわりや姿勢には気をつかいます。 しかし、何もしなければ私たちだって重力と仲良く落下していく運命にあります。顔の筋肉も体と同じ“筋肉”ですもんね。使わなければ衰えていくし、加齢や生活習慣の影響を受けやすい場所なんです。 実際、今日もZoomに映った自分の顔を見て「え?私?浮腫んでるし小じわが目立つ…」とショックでした。慌ててお顔マッサージを行い、照明機能をたっぷり調整しましたよ。 つまり、“先生だから美しくて当然”ではなく、裏では「みなさんにダルダルの顔は見せられない!なんとかなる!大丈夫。」と念じながら、毎日コツコツ動かしているのです。 大事なのは、「意識して使う」ことです。日本語は口元を動かす範囲が小さいので、つい低燃費稼働しがちです。その分ほんの少し大きく動かそうと意識を向けるだけで表情に華麗な変化が出やすい部分でもあります。 そしてもうひとつ大切なのが「共感」です。同じくらいの年齢や、同じお悩みのお友達と「わかる〜!」と笑い合うことでハッピーになります。鏡に向かって必死でリフトアップするより、みんなで「たるんできたね」と笑いながらケアした方が、心も顔もほぐれていくものです。 今日からできる!顔のたるみに効くヨガポーズ では最後に、Zoomカメラを立ち上げたついでにサッとできる、顔まわりのリフトアップに効くポーズを2つご紹介します。 ① ライオンのポーズ(シンハーサナ) 楽に座る 鼻から息を吸って、口を大きく開けながら「はーっ!」と舌を思いきり突き出す 目を大きく見開いて、顔全体を思い切り動かす→ 顔の筋肉を総動員するので、血流がアップ。終わった後は顔がじんわり温かくなります。 ② 上を向いてキープ 背筋を伸ばして座る 顎をぐーっと上げて、天井を見る 唇をすぼめて「天井にキス♡」するように突き出す 4.5秒キープして戻す、を3回→首からフェイスラインにかけての筋肉にアプローチ。二重あご対策にも◎。 まとめ 「顔のたるみ」は無重力空間にいない場合は、誰もが通る道なんです。とはいえ、あまりに完璧を目指すとしんどくなって続きません。 ちょっとおもしろい顔でライオンポーズをして、お友達に「何それ!」と笑われるくらいがちょうどいいと思います。なんなら、会議開始後にみんなでやってみても良いかもしれませんね。私たちは、笑いながら続けられることこそ、ヨガの力だと思っています。 次にZoomを開いたとき、自分の顔にギョッとしたら……「あ、これはライオンを出せってサインだな」と思って、思いっきり舌を出してみてください。Zoomにうっかり接続していないかだけは要注意です。 >関連講座:小顔ヨガ指導者養成講座 次回は、「尿漏れが気になる」をテーマにご紹介します。
もっと詳しく第8回「“暑さに負けない体”は、内側を整えることから」
夏になると、冷房で体がだるくなったり、冷たい飲み物がやめられなかったり…。実は、熱中症や夏バテの背景には“内側の冷え”が潜んでいることもあります。この記事では、そんな「夏の冷え」と「体感温度のつらさ」にヨガの視点でアプローチ。今日からできる、心と体を“内から涼しくする”冷え活習慣をご紹介します。
もっと詳しく第7回「“肩甲骨をはがす”って本当に効くの?コリと疲れに悩むあなたへ」
長時間のPC作業やスマホの使用で、肩甲骨は背中側にぴったりと貼りつくように動きが鈍くなってしまいます。本来、肩甲骨は呼吸や腕の動きに合わせてなめらかに動く“浮き骨”です。それが硬くなると、血流が滞り、首・肩・背中・腕にまで不調が広がることも。
もっと詳しく
サービス
めぐりヨガでは、学びを深めやすい環境を提供しております。ぜひお役立てください。

めぐりヨガの想い
人は誰もがそれぞれの色を持っています。
色という個性を変えようとせず、お互いがそのままを受け入れ、
大きな丸で囲めば、きっと、いいことがめぐる…
めぐりヨガのロゴには、そんな意味があります。
肩の力を抜いて自分が自分でいられる場所。
そんな場所を提供できるよう、努力します。
私たちは人を大切にするヨガスタジオです。
養成・認定講座を組み合わせてステップアップを目指す
1万円代で学べるリーズナブルな講座。ギフトにも人気です。
命の誕生から育成・老後も無理なく運動を続ける指導法が学べるプログラムです。
体質改善と美容に特化したヨガの指導法を習得できます。
体を整える専門技術の指導法を学び、安定感と自信を育み身体パフォーマンス向上へと導く指導法を習得できます。
よくあるご質問/FAQ
Q1. ヨガはまったく初めてですが、大丈夫でしょうか?
Q1. ヨガはまったく初めてですが、大丈夫でしょうか?
はい、どうぞご安心ください。
めぐりヨガでは、経験豊富な講師がお一人おひとりのペースに寄り添って指導いたします。
身体の硬さや年齢に関係なく、「今のわたし」にできるヨガから丁寧に始められます。
Q2. オンラインでも受講できますか?
Q2. オンラインでも受講できますか?
はい、すべての講座・クラスがオンラインに対応しています。
ご自宅からでも、移動の負担なく参加できる環境をご用意しておりますので、遠方の方や子育て・お仕事でお忙しい方にもご好評いただいています。
Q3. スタジオに通う場合、ヨガマットなどは必要ですか?
Q3. スタジオに通う場合、ヨガマットなどは必要ですか?
ご用意いただかなくても大丈夫です。
スタジオではヨガマット、ブロック、ベルトなど必要な道具をすべて無料で貸し出ししています。
身軽にお越しいただけるよう、安心の環境を整えております。
Q4.講座を再受講する時の受付方法が知りたいです。
Q4.講座を再受講する時の受付方法が知りたいです。
Q5.アーカイブ受講の申し込み方法がわかりません
Q5.アーカイブ受講の申し込み方法がわかりません
アーカイブ受講とは、国際ウェルネスケア協会養成・認定講座の録画を使用した受講方法です。
1日分あたり2,200円(税込)で受付しております。
※本講座にお申し込みいただいた方が対象です。ご希望の講座のお申し込みがまだの場合は、本講座へのお申し込みからお進みください。
Q6.ディスカウント(クーポン)コードの使い方がわかりません。
Q6.ディスカウント(クーポン)コードの使い方がわかりません。
ご希望の講座をカートへ追加した後、決済画面の下部(スマートフォンの場合)にて、コードの入力欄がございます。
詳しくはこちらで操作方法をご紹介しておりますので、ご確認ください。














































