マタニティヨガクラス始まりました♪
<マタニティヨガクラス受講の際のお約束>
※妊娠15週以上の妊娠経過が順調な方。
※かかりつけの医師からヨガをする許可が出ている方。
※臨月の方は受講できません。
※万が一ケガなどのトラブルがあった場合、当スタジオ及び担当講師は責任を負えませんのでご了承ください。
※母子手帳をお持ちください。
<マタニティヨガの効果>
妊婦さんがお腹の中の赤ちゃんとの絆を感じ、心と身体と赤ちゃんが呼吸で繋がっている事を気付きます。
現代社会の女性は頑張り屋さんなので多忙な生活を送っており、お腹の赤ちゃんとの繋がりやコミュニケーションを取る機会が少ないと言われています。
ヨガを通して、妊婦さんがお腹の赤ちゃんを感じ、呼吸と共にリラックスしていく事が大切です。
妊婦さんにとって辛いつわり(悪阻)はホルモン増加などが原因です。また、産前産後では女性ホルモンや身体が短期間で急激に変化します。
ヨガでは安全な妊婦期を過ごし、呼吸や持久力を身につけ、産前産後の精神的・肉体的回復をスムーズにします。
ヨガですこやか相談室
ヨガで心と体を整えるヒントをお届けする「ヨガですこやか相談室」。
肩こりや不眠など、日常のちょっとした不調に寄り添う連載コラム。毎回、講師の共感と実践的なアドバイスが満載です。
第15回 私たちの体は、食べたものでできているのではない。消化できたもの(あるいは、手放せたもの)でできている。
体は“足すこと”だけで整うわけではありません。 どれだけ良いものを取り入れても、うまく処理できなければ、かえって重たさとして残ってしまうこともあります。
もっと詳しく第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
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