こんにちは!
3月に行われる「腸活ヨガインストラクター指導者養成講座」のお申し込み受付中です。
腸活ヨガで老廃物を排出しやすい身体になると、全身の血液のめぐりが良くなり、深い呼吸がしやすくなります。そうなるとストレスなどで抑圧されていた感情も解放され、気持ちや考え方も前向きになるというデータもあります。溜まったものを出してスッキリすると、腸はとてもリラックスします。そして心まで満たしていきます。これは幸せ物質であるドーパミンやセロトニンを脳に送るのが、腸の働きによるものだからです。腸はあなたの身体と心を映す鏡なのです。
すでにヨガインストラクターとして、運動指導者として活動されている方はもちろん、身近な方やご自身の身体と心の健康のためのセルフケアとして必要な知識を学んでいきます。
腸活ヨガの詳細はこちらをご覧ください。
早期割引は2月14日(金)までとなります。
分からないことなどがありましたら、お問い合わせをお待ちしております。
ヨガですこやか相談室
ヨガで心と体を整えるヒントをお届けする「ヨガですこやか相談室」。
肩こりや不眠など、日常のちょっとした不調に寄り添う連載コラム。毎回、講師の共感と実践的なアドバイスが満載です。
第15回 私たちの体は、食べたものでできているのではない。消化できたもの(あるいは、手放せたもの)でできている。
体は“足すこと”だけで整うわけではありません。 どれだけ良いものを取り入れても、うまく処理できなければ、かえって重たさとして残ってしまうこともあります。
もっと詳しく第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
もっと詳しく




















