こんにちは!
めぐりヨガです。
寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
本日は新しい講座「やさしい解剖学・生理学講座」のご案内をさせてください。
この講座は、ヨガインストラクターの方のみならず、幅広くどんな方でも受講していただくことが可能です。
今まで解剖学・生理学の理解が難しかった方や、解剖学・生理学の学びを深めたい方にお勧めの講座です。
オンラインでの開講となりますので、どんな場所でも安心して受講していただけます。
また、アーカイブ(録画)受講可能ですので、途中参加や途中退席も可能でございます。
是非、この講座をきっかけに身体への学びを深めてください。
詳しくはこちらから
ヨガですこやか相談室
ヨガで心と体を整えるヒントをお届けする「ヨガですこやか相談室」。
肩こりや不眠など、日常のちょっとした不調に寄り添う連載コラム。毎回、講師の共感と実践的なアドバイスが満載です。
第15回 私たちの体は、食べたものでできているのではない。消化できたもの(あるいは、手放せたもの)でできている。
体は“足すこと”だけで整うわけではありません。 どれだけ良いものを取り入れても、うまく処理できなければ、かえって重たさとして残ってしまうこともあります。
もっと詳しく第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
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