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コラム

コラム

クラス参加スタジオ開放

【クラスに関してのご報告】⁡めぐりヨガは7/5(金)からスタジオを解放し、対面でのクラスを再開します。 水曜日・土曜日のオンラインクラスは今まで通り続行します。⁡✤水曜日✤オンライン参加のみ、無料18時半〜19時10分※今まで通り⁡✤金曜日✤対面(スタジオ)参加のみ、1回2,000円19時〜20時※7月8月だけの特別料金⁡✤土曜日✤オンライン参加・対面(スタジオ)参加どちらもOK 入会金や初期費用は一切かかりません。 スタジオ参加の場合、ご予約が必要となります。 クラスを予約する スタジオはクラスが始まる30分前から解放しています。お着替えの時間を含めて10分前にはお越しください。更衣室のご用意あります。オンライン参加の場合(無料)ご希望のクラスの開始3分前までに参加してください。(10分前から参加可能) クラスが始まってからの途中参加はできません。ご理解をお願いいたします。 クラスのスケジュールを確認する レッスンに必要なもの ・動きやすい服装 ・お飲物(常温の水をお勧めしています) ・ヨガマット(スタジオ参加の場合、貸出無料)・ハンドタオルまた、ヨガは空腹時に1番効果が出ますので、食事はレッスンの1~2間前までに済ませていただくとより効率的です。10時半〜11時半オンライン参加⇨無料対面(スタジオ)参加⇨1回2,000円※7月8月だけの特別料金⁡⚘ヨガマット貸し出し無料⚘更衣室あり⚘カード払い可能⚘予約制⁡スケジュールの確認はプロフィールからめぐりヨガのウェブサイトでご確認下さい。皆様のお越しをお待ちしております。

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肩凝りの改善&対策と予防

肩凝りについて 肩凝りの原因は多岐にわたり、日常生活のさまざまな要因が影響することがあります。・姿勢不良長時間同じ姿勢でいることや、姿勢が悪い状態で過ごすことが肩凝りの大きな原因となります。1時間に一回は軽いストレッチを取り入れましょう。・筋肉の緊張精神的な緊張(ストレス)は、肩周辺の筋肉を硬直させることがあります。この状態が続くと、肩凝りを引き起こします。・運動不足運動不足は筋肉の血行を悪化させ、筋肉の柔軟性を低下させます。ハードな運動が苦手な方はウォーキングを日常に取り入れましょう・血行不良寒さや冷え、長時間同じ姿勢でいることで血行が悪くなると、筋肉に十分な酸素や栄養が届かず、肩凝りが生じやすくなります。・骨盤の歪み骨盤の歪みは、肩周辺の筋肉に負担をかけることがあり、肩凝りを引き起こします。 対策と予防 肩凝りを改善するための対策として、どうしたら良いか?ヨガ:呼吸と共に体を動かすため、自律神経のバランスが整いやすくなります。肩凝りの大きな原因である姿勢改善にも大変効果的です。定期的な運動:肩周りの筋肉をほぐすために、定期的に軽い運動を行うことが効果的です。正しい姿勢を保つ:普段の姿勢を正しましょう。椅子やデスクの高さを調整することも有効です。1日に1回はリラックスする時間を作る:ほんの数分でも大丈夫です。1日に1回はリラックスして安心できる時間を過ごしましょう。温める:人肌くらいに温かいタオルを使用して、肩周りの筋肉を温めることで血行を改善し、肩凝りを緩和することができます。肩凝りは姿勢の改善、生活習慣の改善や適切な対策で予防・軽減できることが多いです。普段からご自身の姿勢に意識を向けて、良い姿勢を心がけましょう。頭痛や眩暈を引き起こしたり、日常の生活に影響が出るくらいの凝りであればお医者さんに診てもらうのも良いでしょう。めぐりヨガでは1日で資格取得可能な《肩凝り改善ヨガ指導者養成講座》を開催しています。ご自身のために。大切な人のために。生徒さまのためにも。次回は8/28(日)9:00-15:00どんな些細なことでもお気軽に問い合わせください。

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三日月のポーズ(アンジャネーヤーサナ)のやり方

三日月のポーズ(アンジャネーヤーサナ) 効果 骨盤の歪みを整える、股関節の柔軟性を高める、むくみの解消など 注意点 腰に不安や痛みがある場合には後屈をしない、膝に痛みがある場合には膝の下にブランケットを置くか練習を避ける(全てのポーズにおいて身体の声を聞き、無理のない範囲で行ってください)1、四つ這いの姿勢になる。(肩の下に手首、脚の付け根の真下に膝がくるように)2、片足裏を両手の間に添える。その脚は踵の上に膝がくるよう膝を曲げ、つま先は正面に向ける。後ろ脚は踵とつま先を一直線にし、後ろに引けるところまで引く。3、両手を腰に添え、骨盤を正面に向ける。腹を引き上げ、股関節を下げる。4、両腕を体側に添え、息を吸いながら両腕を上げる。手の平を向かい合わせにする。首に不安がなければ目線(手の平は合掌にしたり、正面に向けるバージョンもある)5、息を吐きながら(腰が痛くなければ)ゆっくりと後屈する。6、この状態で長い呼吸を数回続ける。7、戻る時には息を吐きながら、ゆっくりと両手を床に戻し、四つ這いに戻る。8、同じ手順を反対側でも行います。体幹も強くなるポーズです。身体が揺れて安定しない場合にはお腹を引き上げましょう。また、肩の力が入らないように気をつけます。自分を解放しながら、自由な感覚でポーズを楽しんでくださいね。

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暑い日こそヨガが必要ですね。

暑い季節になると、冷たい飲み物や食べ物についつい手が伸びがちですね。しかし、これによってお腹が冷え、消化機能が低下することがあります。特に女性は、冷えが原因で体調不良や肌トラブルが起こりやすいです。そんな時こそヨガが役立ちます。ヨガの中には、体を内側から温めるポーズや呼吸法があります。これにより血行が良くなり、冷えを防ぐだけでなく、リラックス効果も得られます。さらに!ヨガは心身のバランスを整え、ストレスを軽減し、美容や健康にプラスの影響を与えます。暑い時期でもヨガを取り入れることで、内側からの健康美を保ちましょう。⁡⁡

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呼吸の大切さ【腹式呼吸のやり方】

人間は1日に2万回ほど呼吸していると言われています。普段、当たり前にしていることなので、呼吸を意識していなければ浅い呼吸になりがちです。⁡浅い呼吸では、十分な酸素を体内に取り込むことが難しくなり、体内から二酸化炭素を十分に排出できないため、血液中の二酸化炭素濃度が上昇します。血液中の二酸化炭素濃度が高くなると、体全体にさまざまな悪影響を及ぼします。(疲労感、頭痛、集中力の低下など)⁡リラックスして腹式呼吸や深呼吸を行うことで、酸素の供給を増やし、二酸化炭素の排出を促すことができます。⁡【腹式呼吸のやり方】仰向けに横になるか、椅子に座って肩の力が抜けたままで背筋を伸ばします。息を吸う時に、お腹を風船のように大きく膨らませます。息を吐く時に、お腹を凹ませます。(吸う息は鼻から、吐く息は鼻からでも口からでも大丈夫です)⁡とてもシンプルな呼吸法ですが、日常の中に腹式呼吸を取り入れることで副交感神経を刺激し、リラックス効果が高まります。また、心拍数が低下し、血圧の安定も大いに期待できます。⁡是非、腹式呼吸を行なってみてください。あなたの呼吸が深まりますように。

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ヨガを始める一歩

ヨガを始めたい方へ ヨガを始めることは、心と体の健康を促進するための重要な一歩です。最初は不安や緊張を感じるかもしれませんが、その一歩が大きな変化をもたらします。 心と体の健康は密接に関係しているとされています。ストレスや不安は心に影響を与えるだけでなく、体にもさまざまな症状を引き起こします。ヨガは、この心と体の繋がりを理解し、調和を図るための適切な方法なのです。 また、ヨガの練習は、マインドフルネスでもあります。マインドフルネスとは、「今この瞬間」に意識を集中させることです。心理学の研究では、マインドフルネスがストレスを軽減し、精神的な安定感を高める効果があるとされています。ヨガのポーズをとりながら深い呼吸をすることで、心が落ち着き、日常のストレスから解放されます。 ヨガの練習を通じて、ストレスを軽減し、心の平穏を取り戻し、日常生活における幸福感を高めましょう。誰もが幸せな毎日を送れますように。幸せはあなたの内側にあります。

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