コラム
子連れヨガ開催しています☆
〜子連れヨガについて〜 日々、家事・育児で頑張っているママ(パパ)さん。 いつも家族のために忙しく過ごしていると思います。1時間だけでも自分の身体の声に耳を傾けて、ご自身でほぐしながら大切な身体をリラックスさせてあげましょう。 身体を引き締め、心も癒すことで、産後の心と身体のバランス、自律神経のバランスを整えていきます♫ できる時に少しだけ。自分自身を大事にすることで心に余裕ができます。思いやりの気持ちが増し、より一層家族の笑顔が多くなり幸せに満たされていきます。 <子育ての悩みは誰でも同じです> 子育て中という同じ立場同士悩みは同じです。 子育てのこと、身体のこと、ご自身のこと、ご相談ありましたらお気軽にご相談ください。 インストラクターが親身になって聞かせていただきます。 3人の子育て奮闘中のヨガインストラクターと一緒に穏やかで楽しい1時間を過ごしましょう! <子連れヨガ受講の際のお約束> ❤︎安全を考慮し、お子様は0歳~2歳位までとさせて頂きます。 ❤︎お子様は、同室で自由に過ごしていただきます。 ❤︎お子様がお気に入りのおもちゃ等ありましたらお持ちください♪ (危険でないもの、大きな音が鳴らないもの) ❤︎授乳、オムツ替えは女子更衣室でお願いします。 ❤︎オムツはお持ち帰り頂きますようお願い致します。 ~子連れヨガ受講の際の注意事項~ 皆さまがヨガに集中していただくため、お子様の怪我防止のため、お声かけさせていただき、お子様とお母様の一時退室をお願いすることがあります。 (興奮状態にある場合、他のお子様に危害を加えるなど) 更衣室で、お子様が落ち着いてからスタジオにお戻りください。 お子様全員の安全を優先に考えております。 ヨガをしながらお子様の行動を確認くださいますよう、ご協力をお願いします。
もっと詳しくヨガを続けていくメリット
どんなに身体を鍛えていても、自分の心と繋がりがなければバランスは崩れてしまいます。ストレスと向き合うために必要なのは「心と身体の繋がりを整える」ことです。ヨガを行う事で、姿勢を整え、呼吸を整え、自分自身の心の声を聞く事ができます。 ①【ダイエットに効果的】 呼吸を整えると体内バランスは整い、血流も良くなり代謝機能がアップします。 ②【ストレス解消】 深い呼吸を行うと副交感神経が優位になり、身体がリラックスします。また、ヨガを行う静かな時間が自分と向き合う手助けをしてくれます。 ③【免疫力アップ】 正しい呼吸を行いながら筋肉を伸ばしてあげると筋膜(筋肉を覆う粘膜)が強化され、免疫力アップに繋がります。 ④【人間関係が良くなる】 ストレスにより、イライラしてしまうと相手の愚痴、悪口ばかりになってしまう。胸を開いて呼吸を行うとストレスが緩和され、広く大きな心になり、考え方が変わってきます。苦に感じていた事が気楽に思えてきます。 ⑤【疲れにくい身体になる】 身体も頭もスッキリするだけでなく、細胞が活性化されるので疲労が溜まりにくい身体になります。 ⑥【姿勢が良くなる】 筋肉と関節に意識をおくので、しばらく行っていると姿勢が正しくなり、崩れた姿勢に不快感を覚えるようになります。 ⑦【「今」を生きる】 人の思考は「過去」「未来」にとらわれています。ヨガの静けさが自分と向き合える「今」の空間を生み出し、自分を内観する時間につながっていきます。自分の呼吸を感じ、身体の声を感じる事ができます。
もっと詳しく男性のヨガの必要性
女性のイメージが強いヨガは元々は古代インドで男性が始めたことなのです。 関節や筋肉が硬い方が多い男性こそヨガの効果を発揮できます。 インナーマッスルを鍛えますので、体幹を強化し、代謝UPに繋がります。 しっかりした体の軸をつくると骨盤の歪みが改善し、正しい姿勢になるので、肩こり・腰痛を予防して姿勢改善を促していきます。ただ力みのある軸では倒れやすくなるので、軸にも柔軟性が必要になります。 ヨガで筋肉の緊張と弛緩を繰り返すことで柔軟性も養っていきます。 体幹を鍛えることで、歩く、走る、飛ぶ、跳ねるなど様々な運動バランスが取れるようになり、瞬発力が生じます。また、 柔軟性を持たせることで疲労しにくく、怪我の予防にもなります。物事に対しても柔軟に対応していけます。 メンタル面も鍛えていけるので、ストレスからの解放や仕事面での集中力UPにつながります。 心身ともにぶれないご自身の芯や、体の軸を作り上げていくことで、無駄のないスムーズな動きができるようになり、スポーツでは動きが正確になりミスも減ります。 筋肉を適度に使いながら程よく体を温めていくので、運動不足と感じられている方にも無理なく始めていただけます。 気になっていた方は是非ヨガを体験してみてください!じっくりと体の変化を感じられるはずです。
もっと詳しくヨガと女性ホルモンの関係
幸せホルモンと呼ばれているセトロニンはほとんどが腸で作られていますので、腹筋を使った意識的な呼吸と継続的な軽めの運動で分泌されます。 骨盤調整を行うことで骨盤・内臓・子宮などの調子を整えるように意識していくことで若返りに必要なホルモンも分泌を促します。 また、継続することで生理不順の解消やPMS(月経前症候群)、更年期の不調まで和らげてくれます。
もっと詳しくマタニティヨガの効果 ※プライベートクラスのみ受付中です。
妊婦さんがお腹の中の赤ちゃんとの絆を感じ、心と身体と赤ちゃんが呼吸で繋がっている事を気付きます。 現代社会の女性は頑張り屋さんなので多忙な生活を送っており、お腹の赤ちゃんとの繋がりやコミュニケーションを取る機会が少ないと言われています。 ヨガを通して、妊婦さんがお腹の赤ちゃんを感じ、呼吸と共にリラックスしていく事が大切です。 妊婦さんにとって辛いつわり(悪阻)はホルモン増加などが原因です。また、産前産後では女性ホルモンや身体が短期間で急激に変化します。 ヨガでは安全な妊婦期を過ごし、呼吸や持久力を身につけ、産前産後の精神的・肉体的回復をスムーズにします。 ※マタニティヨガクラスは週に1回開催しています。日時はスケジュールページからご確認ください。
もっと詳しくシニアの方へ、ヨガの効果
年齢を重ねることにより、そしてライフスタイルにより、様々な心身の変化が起こってきます。 原因としては、ホルモンの変化、体力・筋力の低下、そしてストレスなどです。 「若さ」に関わるアンチエイジングホルモン、若返りのホルモンを増やす生活を心がけることで心と身体の柔軟な対応を身につけていきます。 ホルモンバランスを整えながらストレス解消を行い、将来への不安などに対する柔軟な対応を身につけていきます。 リラックスすることでストレスからの回避ができます。 また、呼吸を意識したヨガで筋肉や関節の柔軟性や筋力を取り入れることができ、血行促進や転倒(骨折)防止にもなります。 これからの人生を受け入れ、より豊かに過ごせるようになれます。
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めぐりヨガでは、毎月テーマを決めて、不調に寄り添う無料ヨガ体験を開催しています。お気軽にご参加ください。
公式LINEアカウントにて、読み物やクーポンを配信しています。お問い合わせにも対応していますので、ぜひご利用ください。
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第16回 50代の梅雨だるは「ゴースト血管」のサイン?大人世代のめぐり投資論
厳しい現実をお伝えすると、私たちの「毛細血管」は、加齢とともに減少していきます。なんと60代になると、20代の頃に比べて毛細血管が約4割も減少すると言われているんです。使われなくなった血管が、まるで幽霊のように消えていく…。これが「ゴースト血管」です。
もっと詳しく第15回 私たちの体は、食べたものでできているのではない。消化できたもの(あるいは、手放せたもの)でできている。
体は“足すこと”だけで整うわけではありません。 どれだけ良いものを取り入れても、うまく処理できなければ、かえって重たさとして残ってしまうこともあります。
もっと詳しく第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
もっと詳しく第11回「がん予防にヨガ習慣? 意外と知らない“内側からの整え方”」
最近、“日本人の2人に1人が癌になる”という話を耳にしました。自分だけでなく、家族も半分の確率で癌になるのかと思うと、なんだかとても不安になってしまって…。健康診断も毎年受けていますが、結果を待つ時間もドキドキしてしまいます。今のうちにできることがあるなら、何か始めたい気持ちはあるのですが、何をすればいいのか分からずにいます。(50代・女性)
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