めぐりヨガの講師たちが紡ぐ、日々と学びの小さな物語。ヨガと向き合うなかで感じたこと、大切にしている価値観、日常にある静かな気づき…。めぐりヨガの世界を、そっとのぞいてみませんか。
コラム
福岡マラソン
こんにちは(^_^) めぐりヨガです。 この間の日曜日、福岡マラソンの応援に行ってきました。 めぐりヨガは姉妹でインストラクターをやらせてもらっていますが、もう一人下にも妹がいます。 その三女が福岡マラソンに参加させてもらいました。 ゴール前に行き、三女をドキドキしながら待っていました。 始めてゴール前で応援させてもらったのですが、本当に感動しました! ランナーの方たちって、こんなにも美しいのだなぁと胸いっぱい。 体がつらそうな方もいらっしゃいましたが、必死に自分と戦っていた表情でした。 応援の方たちも大きな声で一生懸命『ゴールまであと少し!頑張れ!』と、声かけとハイタッチ★ 何かを一生懸命にしている人のことって、素直に心から応援したくなります。。 それぞれがキラキラと輝いて美しい。 そして三女はヒザに痛みをかかえつつ、完走しました!! 本当に良く頑張りました(^o^)/ また来年も応援に行きたいなぁ。
もっと詳しくめぐりヨガブログ始めます♪
昨日の福岡は冷たい雨がシトシトと降っていました。。 今日はとてもお天気で、風が心地良かったです☆ こんなに天気の良い日は、スタジオのカーテンを開けると床にYOGAの文字が映ります。 この度ブログを始めることになりました! ヨガのこと、呼吸のこと、日々感じたことを書いていこうと思います❤︎ お時間あれば覗いてください(^_^) よろしくお願いしますm(_ _)m 今日1日も皆さんが笑顔で過ごせます様に… めぐりヨガ
もっと詳しくマタニティヨガクラス開催しています♫
マタニティヨガクラス始まりました♪ <マタニティヨガクラス受講の際のお約束> ※妊娠15週以上の妊娠経過が順調な方。 ※かかりつけの医師からヨガをする許可が出ている方。 ※臨月の方は受講できません。 ※万が一ケガなどのトラブルがあった場合、当スタジオ及び担当講師は責任を負えませんのでご了承ください。 ※母子手帳をお持ちください。 <マタニティヨガの効果> 妊婦さんがお腹の中の赤ちゃんとの絆を感じ、心と身体と赤ちゃんが呼吸で繋がっている事を気付きます。 現代社会の女性は頑張り屋さんなので多忙な生活を送っており、お腹の赤ちゃんとの繋がりやコミュニケーションを取る機会が少ないと言われています。 ヨガを通して、妊婦さんがお腹の赤ちゃんを感じ、呼吸と共にリラックスしていく事が大切です。 妊婦さんにとって辛いつわり(悪阻)はホルモン増加などが原因です。また、産前産後では女性ホルモンや身体が短期間で急激に変化します。 ヨガでは安全な妊婦期を過ごし、呼吸や持久力を身につけ、産前産後の精神的・肉体的回復をスムーズにします。
もっと詳しく福岡でオンライン受講も可能な養成講座のあるヨガスタジオはめぐりヨガ!受講者の声や費用・期間など
オンライン養成講座を受講できるヨガスタジオをお探しなら、めぐりヨガにお任せください。もちろんスタジオで直接学んでいただくことも可能です。昨今、心と体のバランスを保つため日常生活にヨガを取り入れる方が増えています。 ヨガインストラクターとして活躍をお考えなら、養成講座の受講をおすすめします。ここでは、めぐりヨガの受講生の声や通常のクラス参加までの流れについてご紹介いたします。資格取得のためのヨガが学べるヨガスタジオをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。 めぐりヨガのインストラクター養成講座受講者の声 福岡にあるヨガスタジオめぐりヨガで、インストラクター養成講座を受講された方の声をご紹介いたします。 【A.I.さま】 どの養成講座を受講するか悩んでいましたが、第一にめぐりヨガ様の価格帯に驚きました。受講内容も充実しており先生との距離も近いので、楽しく受講することができました。非常に満足しています。めぐりヨガ様で学んだことを活かして、生徒に寄り添うことのできるインストラクターになりたいと思います。 【K.K.さま】 今までわかっていなかったことや間違っていたこと、不足していたことがわかるようになりました。また、先生や生徒の皆さんと親睦を深めることができ、楽しく過ごせました。ヨガの資格が取得できたことをたいへん誇りに思っています。今後は、生徒さんに寄り添うことのできるインストラクターになりたいです。 【N.K.さま】 疑問に思うことに対して、丁寧なご指導をいただけました。自分では無理だと思い込んでいたことも、心と気の持ちようでどうにかなると前向きに考えられるようになりました。とても実りある10ヶ月で、あっという間でした。今後は、人の心や身体を軽くするお手伝いをしていきたいです。 【Y.T.さま】 講座を通して多くのことを学びましたが、一番は「ありのままの自分を受け入れ大切にすること」です。とても生きやすくなり、今の自分にはヨガが必要だったのだと思っています。養成講座を受講して、本当によかったと思います。今後もずっとヨガを学んでいきたいと思います。 【I.Y.さま】 人に伝えるということの大切さを教わりました。ヨガの哲学は人生の糧になると思います。ロープレの宿題が多く、度胸がつきました。今後は、受講生の方に寄り添い、ヨガをやってよかったと思ってもらえるようなインストラクターになりたいです。 【N.B.さま】 最初の頃はヨガ哲学がよくわからなかったのですが、少しずつわかるようになると、心が落ち着くようになりました。先生方も優しく、とても癒されました。今後は、たくさんの方を癒してあげられるようなインストラクターを目指し、ヨガを続けていこうと思います。 【R.S.さま】 素敵な先生、メンバーに恵まれ、楽しく受講できました。過去に悩むより今を大切にすることを学び、否定するのではなく寄り添うことの大切さを知りました。今後は、言葉を大切にして、皆様に寄り添えるインストラクターになりたいです。 【T.A.さま】 先生の発する言葉一つひとつに、心がふるえる瞬間がたくさんありました。自分自身を愛し、相手を受け入れること、許すことの大切さを学びました。人生に悩んだ時には養成講座で得たことを励みにしようと思います。今後は、心に残る・前向きな変化を起こさせるようなインストラクターになりたいです。 オンラインで養成講座受講可能なヨガスタジオをお探しならめぐりヨガにご相談ください。めぐりヨガの養成講座について、詳しくはこちらからご確認いただけます。 RYT200の詳細 RYT300の詳細 ヨガスタジオめぐりヨガが開催する講座受講費用・期間 ヨガスタジオめぐりヨガが行う、すべての講座はヨガ経験者、未経験者どなたでも受講できる講座を開催しています。女性のみならず、男性の方の参加も大歓迎です。 RYT200 早期割引料金:198,000円(税込)、15日間 RYT300 早期割引料金:398,000円(税込)、42日間 専門科目 早期割引料金:7,800円(税込)〜64,800円(税込)、1日間〜4日間 福岡のヨガスタジオめぐりヨガでは、RYT200,RYT300ヨガインストラクター指導者養成講座をはじめ、シニアヨガ・キッズヨガ・マタニティヨガ・肩凝り改善ヨガ・筋膜リリースヨガ・経絡ヨガ・腸活ヨガ・骨盤矯正ヨガ・リストラティブヨガ・小顔ヨガなど様々な指導者養成講座を開催しています。 ヨガのクラスに参加されて養成講座にご興味を持った方、費用や期間はそれぞれの養成講座で異なります。福岡県太宰府市のヨガスタジオめぐりヨガのサイトに各養成講座の費用や期間、内容の詳細、レッスンスケジュールなどを掲載していますので参考になさってください。 西鉄太宰府線 太宰府駅から徒歩4分のスタジオです。 めぐりヨガの講座及びレッスンスケジュールはこちら ヨガスタジオならめぐりヨガ 費用や期間などお問い合わせはお気軽に 福岡のヨガスタジオでインストラクター養成講座を受けたいとお考えの方は、めぐりヨガへお越しください。 ヨガインストラクター指導者養成講座(RYT200、RYT300)、シニアヨガ指導者養成講座、マタニティヨガ指導者養成講座、キッズヨガ指導者養成講座、チェアヨガ指導者養成講座など、幅広い講座がございます。心に寄り添うヨガインストラクター講座をご希望の方におすすめです。 福岡でインストラクター養成講座(オンライン・スタジオ受講可能)のあるヨガスタジオをお探しでしたら、ぜひめぐりヨガまでお問合せください。 お問い合わせはこちらへ
もっと詳しく小学生の方へヨガの効果
「健やかな心と身体を育む」 子供たちは愛情と尊厳を得て初めて自分の価値を見出します。この経験が成功への道へと導いてくれます。自分自身の心や身体の変化の気付きは自己肯定感へと繋がります。 ヨガは特に回数を重ねるごとに効果を発揮します。 1回2回のレッスンではなく、継続して続けらることをお勧めします。 ご都合の良い時に気軽にお越しください。 お子さまたちは、常に心と体が成長しています。 ヨガをすることで協調性、社会性、自分を大切にする精神を養うことができていきます。 自己肯定力を強く持つことで、より大きな自信を持てることができます。 ヨガのクラスへの参加は小学生以上であれば大丈夫です! 是非、親子でヨガを楽しんでください。
もっと詳しく第14回「軟骨」のせいにする前に、知っておきたいこと
ひざは「被害者」かもしれません こんにちは!めぐりヨガ編集部です。 そのお気持ちよく分かります。でも、「軟骨が減ったから痛い」と決めつけるのは、少し待ってください。 東洋医学やヨガの視点で見ると、ひざは体の上下(股関節と足首)に挟まれて、一番しわ寄せを受けやすい「健気なサポーター」。ひざそのものが悪いというより、周囲の環境によって「無理をさせられている」状態であることが多いのです。
もっと詳しく第13回「それ、疲れのサインかも?帯状疱疹の話」
帯状疱疹は、子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが体の中に潜伏し、加齢や疲労、ストレスなどによって免疫力が低下したときに再び活性化することで起こるとされています。 「免疫力を大きく落とさないこと」 が、何より大切なのです。
もっと詳しく第11回「がん予防にヨガ習慣? 意外と知らない“内側からの整え方”」
最近、“日本人の2人に1人が癌になる”という話を耳にしました。自分だけでなく、家族も半分の確率で癌になるのかと思うと、なんだかとても不安になってしまって…。健康診断も毎年受けていますが、結果を待つ時間もドキドキしてしまいます。今のうちにできることがあるなら、何か始めたい気持ちはあるのですが、何をすればいいのか分からずにいます。(50代・女性)
もっと詳しく第10回「くしゃみでドキッ!?笑った拍子に…あれ?尿漏れ事情」
こんにちは。いつもこのコーナーを楽しく読んでいます。最近、くしゃみや大笑いをしたときに「ちょっと漏れてしまった…」ということがあり、気になっています。特に外出先だと「あれ?もしかして」と不安になり、トイレの場所を気にすることが増えました。同じ年代の友人に聞くと「わかる!」と共感してもらえるのですが、どこか恥ずかしくて本音では相談しにくいです。年齢のせいだから仕方ないのかなと思いつつも、ヨガで改善できる方法があれば知りたいです。(54歳・女性より) 実は、私も同じ経験があるんです。くしゃみのときや、思いきり笑ったときに「あ…!」ってなること。最初はショックでしたし、誰にも言えないですし。でも調べてみたら、とても多くの女性が通る道なんですよね。 年齢や出産経験に関わらず、骨盤の底でハンモックのように内臓を支えている「骨盤底筋」がちょっと元気をなくしているだけなんです。だから「私だけ?」なんて思わなくて大丈夫です。 ヨガはこの骨盤底筋を、無理なく“目覚めさせる”のが得意。少しずつでも続けていくことで、安心して外出できたり、大笑いできたりする日常につながりますよ。 おすすめのポーズ:橋のポーズ(セツバンダーサナ) 仰向けに寝て、両膝を立てます。かかとはお尻の近くに。 息を吸いながら、ゆっくりとお尻を床から持ち上げます。 胸から太ももが一直線になるところで、呼吸を深く続けましょう。 息を吐きながらゆっくりと背中を下ろしていきます。(2の時、膝が開きやすい方は、太ももの間に丸めたタオルを軽〜く挟んでみてください。内太ももから骨盤底筋がキュッと閉じているのが分かります) このポーズをすると、骨盤まわりやお尻の筋肉がじんわりと働きます。1日数回でも続けると、からだの変化を感じやすくなりますよ。 まとめ 尿漏れは「隠したいこと」ではなく、からだからのサインです。骨盤の底でハンモックのように内臓を支える「骨盤底筋」が、少し弱まっているなぁ〜という気づきなんです。でも、あまりに完璧に対処しようとすると、逆にプレッシャーになってしまいます。 たとえば橋のポーズをしているときに、ちょっとお尻がプルプルして「プルプルしすぎじゃない?」と思わず笑ってしまうくらいが、ちょうどいいんです。 お友達と一緒にヨガをするときも、「ちょっと漏れちゃうかも〜」なんて冗談を言い合いながら取り組めたら、続ける力にもなりますよね。 私たちは、笑いながら取り組めることこそが、ヨガの一番の魅力だと思っています。もし、あまりにも豪快なくしゃみが出そうなときは、骨盤底筋群に全集中してくださいね。 ちなみに、めぐりヨガでは椅子に座りながら骨盤底筋群を鍛えられる無料ワークショップを開催します。妊婦さんのための内容にはなりますが、一般の方(妊婦さんじゃない方)も大歓迎です! そういえば、男性も筋力の低下により、骨盤底筋群がゆるんできますよ。大事な臓器を支えてくれている場所でもあるので意識して過ごしていきたいですね! 2025年9月24日(水曜)10:30〜 オンラインで開催します。 ぜひご参加くださいね。 ▶︎ 詳しくはこちら 次回は、「がん予防」のお悩みについてご紹介します。
もっと詳しく第9回「顔のたるみが気になって、Zoom会議どころではない」
コロナ禍以降、在宅勤務が継続して、Zoomやオンライン会議で自分の顔を見る機会も多くなりました。ところがカメラに映る顔は、鏡の中の自分よりずっと厳しい。「あれ? 顔が大きくない?」「なんだか伸びて見える……?」と、思わず画面を五度見したことはありませんか。 「コロナ禍をきっかけに、在宅勤務でZoom会議が増えたんです。で、最近、まだ頭がぼんやりしている時にパソコンを立ち上げて、カメラをオンにしたら……画面に映ったのは、重力に負けまくった自分の顔。顎の下は二重どころか“三重”、ほっぺたは昔の写真より1.5倍ほど下方移動。思わず“知らない人かな?”とつぶやきました。鏡で見る時って、自分の都合よく見える角度で見ていたんですね。Zoomのカメラは非常に正直すぎます。以来、会議より自分の顔の方が気になって目が離せません。」(45歳・女性) めぐりヨガ講師の木村藍です。そのお気持ち、痛いほどわかります。私たちヨガ講師も人前に立つ仕事です。受講者の皆さんに見られているので、どうしても顔まわりや姿勢には気をつかいます。 しかし、何もしなければ私たちだって重力と仲良く落下していく運命にあります。顔の筋肉も体と同じ“筋肉”ですもんね。使わなければ衰えていくし、加齢や生活習慣の影響を受けやすい場所なんです。 実際、今日もZoomに映った自分の顔を見て「え?私?浮腫んでるし小じわが目立つ…」とショックでした。慌ててお顔マッサージを行い、照明機能をたっぷり調整しましたよ。 つまり、“先生だから美しくて当然”ではなく、裏では「みなさんにダルダルの顔は見せられない!なんとかなる!大丈夫。」と念じながら、毎日コツコツ動かしているのです。 大事なのは、「意識して使う」ことです。日本語は口元を動かす範囲が小さいので、つい低燃費稼働しがちです。その分ほんの少し大きく動かそうと意識を向けるだけで表情に華麗な変化が出やすい部分でもあります。 そしてもうひとつ大切なのが「共感」です。同じくらいの年齢や、同じお悩みのお友達と「わかる〜!」と笑い合うことでハッピーになります。鏡に向かって必死でリフトアップするより、みんなで「たるんできたね」と笑いながらケアした方が、心も顔もほぐれていくものです。 今日からできる!顔のたるみに効くヨガポーズ では最後に、Zoomカメラを立ち上げたついでにサッとできる、顔まわりのリフトアップに効くポーズを2つご紹介します。 ① ライオンのポーズ(シンハーサナ) 楽に座る 鼻から息を吸って、口を大きく開けながら「はーっ!」と舌を思いきり突き出す 目を大きく見開いて、顔全体を思い切り動かす→ 顔の筋肉を総動員するので、血流がアップ。終わった後は顔がじんわり温かくなります。 ② 上を向いてキープ 背筋を伸ばして座る 顎をぐーっと上げて、天井を見る 唇をすぼめて「天井にキス♡」するように突き出す 4.5秒キープして戻す、を3回→首からフェイスラインにかけての筋肉にアプローチ。二重あご対策にも◎。 まとめ 「顔のたるみ」は無重力空間にいない場合は、誰もが通る道なんです。とはいえ、あまりに完璧を目指すとしんどくなって続きません。 ちょっとおもしろい顔でライオンポーズをして、お友達に「何それ!」と笑われるくらいがちょうどいいと思います。なんなら、会議開始後にみんなでやってみても良いかもしれませんね。私たちは、笑いながら続けられることこそ、ヨガの力だと思っています。 次にZoomを開いたとき、自分の顔にギョッとしたら……「あ、これはライオンを出せってサインだな」と思って、思いっきり舌を出してみてください。Zoomにうっかり接続していないかだけは要注意です。 >関連講座:小顔ヨガ指導者養成講座 次回は、「尿漏れが気になる」をテーマにご紹介します。
もっと詳しく第8回「“暑さに負けない体”は、内側を整えることから」
夏になると、冷房で体がだるくなったり、冷たい飲み物がやめられなかったり…。実は、熱中症や夏バテの背景には“内側の冷え”が潜んでいることもあります。この記事では、そんな「夏の冷え」と「体感温度のつらさ」にヨガの視点でアプローチ。今日からできる、心と体を“内から涼しくする”冷え活習慣をご紹介します。
もっと詳しく第7回「“肩甲骨をはがす”って本当に効くの?コリと疲れに悩むあなたへ」
長時間のPC作業やスマホの使用で、肩甲骨は背中側にぴったりと貼りつくように動きが鈍くなってしまいます。本来、肩甲骨は呼吸や腕の動きに合わせてなめらかに動く“浮き骨”です。それが硬くなると、血流が滞り、首・肩・背中・腕にまで不調が広がることも。
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